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松山紘子

浅尾美和(エスワン)が来年のペアを組む松山紘子(サンドブロック)は、中京大学出身で24歳だ。

浅尾美和は昨年11月に草野歩とペアを解消していた。

浅尾美和と松山紘子の新ペアでロンドン五輪出場を目指す。

浅尾美和 リアルフィギュア (直筆サインカード添付)


浅尾美和は、2月2日が25歳の誕生日で、スピード感あふれる元気いっぱいのプレーをお見せしたいとコメントした。

浅尾美和と松山紘子の新ペアは、3月20、21日に沖縄で開催される国内ツアー予選が初戦となる予定だ。

浅尾美和と草野歩が始動

浅尾美和(23)=エスワン=と新しくコンビを組む草野歩(24=エスワン)が6日、神奈川県平塚市の湘南ひらつかビーチセンターで始動した。

【美心】2010スーパーヒットカレンダー 浅尾美和  CL-362! 「ビーチの妖精」弾ける美和スマイル!!

昨年末から浅尾美和と新パートナーとなった草野歩の“浅草ペア”は、砂浜を走るなど約2時間の初練習をこなした。

「浅草ペア」の新水着は“ジャパンブルー”となった。

この日は、晴天に恵まれ、雪化粧の富士山がクッキリみえた。

練習前には浅尾美和・草野歩2人で霊峰富士に手を合わせ、悲願である2012年ロンドン五輪出場の“初夢”を描いた。

浅尾美和が滝修行?

浅尾美和と西堀健実組の滝修行プランが浮上している。

浅尾美和と西堀健実組は今年、パワーアップもしレベルアップをしたものの、勝負に弱い浅尾美和組が両手を合わせて滝水に打たれ、心身ともにリセットする。

滝修行を積ませるプランを明かした所属事務所エスワンの曽根康浩社長は「(初優勝目前といわれる)国内ツアーでも勝てない状況だし、何かきっかけが必要だと思う。本人たちもモヤモヤしていると思う」と説明。

浅尾美和と西堀健実を送り出す先は古来、修験道の道場として歴史がある東京・八王子の高尾山が有望です。

 21日に25位敗退で浅尾組は相当落ち込んでいたという。

特に敗者復活戦で、相手スパイクでサングラスをはじき飛ばされる屈辱を受けた浅尾について「試合後、ずっと落ち込んでいた。感受性が強い。良くいえばストイック、悪くいえばマイナス思考」とエスワンの曽根康浩社長。

傷心の妖精に「精神修行というよりも、すべてを洗い直してほしい」との願いで、荒療治が決まった。

 この日の浅尾美和は会場で海外トップ選手の試合を観戦して勉強。

滝修行のプランを伝え聞いた浅尾美和は「みんなで相談します」と語った。

修行時期は、ランキング次第で出場が決まる6月末の世界選手権(ノルウェー)前を予定する。

浅尾美和と西堀健実は早朝に起床して寺の掃除をすることから始まり、滝では砂浜で魅せるカラフルな水着とは一転し、白装束に白い下着が義務付けられているという。

浅尾美和が霊場の滝に打たれ、勝ち運をつけることができるか。

浅尾美和関連品

浅尾美和 プロフィール

浅尾美和(あさおみわ)のプロフィール

▼ プロビーチバレーボール選手。
生年月日:1986年2月2日生まれ
出身地:三重県鈴鹿市出身
ボディ:身長172cm 体重53kg、
スリーサイズ:83 - 62 - 86 cm
足のサイズ:24.5 cm
血液型:О型


▼ 県立津商業高等学校時代は、2度の春高バレーボール大会に出場しています。
また、全国高校総体ではベスト16になりました。

現在活躍中のビーチバレーボールに転向したのは、高校卒業後です。
同時にタレント業にも進出しました。

また、ビーチバレーの活動費を得るためにモデル業もしているそうです。
 主なTV出演は、フジTV「ジャンクSPORTS」、日本テレビ「ひらめ筋ゴールド」などで活躍していました。

▼ 趣味は映画鑑賞、音楽鑑賞です。
 また、料理好きでもあります。

浅尾美和の魅力は、なんといっても輝く瞳です。とても、印象的で、美しさや愛くるしい笑顔かビーチバレーボール界の妖精と呼ばれています。

ビーチバレーでは西堀健実(タケちゃん)とペアを組み活動中です。

 残念ながら、2008年北京オリンピックの日本代表を目指して世界を転戦しましたが、代表の座は逃してしまいました。

今後は、世界ランキングの引き上げが大きな課題となっているいます。ロンドン大会や次のオリンピック(もしかして東京)の代表を目指してがんばってもらいたいものです。

ビーチバレーボールの人気を高め、ビーチバレーといえばこの浅田美和選手をイメージする人も多いので、これからもぜひ、選手として頂点に登り詰めてもらいたいものです。

浅尾美和北京オリンピックキャスターに決定

ビーチバレーの浅尾美和選手が、日本テレビ系北京オリンピック放送のコメンテーターを務めることが7月31日に、発表されました。

日本テレビ系の五輪コメンテーターは元読売巨人軍で野球解説者の中畑清氏、前回アーチェリー・アテネ五輪銀メダリストの山本博氏、ワールドカップにも出場した元サッカー日本代表の城彰二氏に続き4人目となります。

自信のビーチバレーで北京五輪への出場を逃した浅尾選手は、今回は報道する立場で現地北京入りすることになり、
「オリンピックを生で見るのが初めてなので楽しみです。ビーチバレーを見たいですが、他にも多くの競技を目の前で見て、色々な選手から刺激を受けて、わたし自身のロンドンへの思いを強くしていきたい」

とコメントしています。

是非とも、キャスター役で金メダルを獲得してもらいたいです。
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